クンニされたい

仕事ではいつも男性の上司と共にしているせいか、男性を見下したようなシチュエーションでエッチがしたいと考えるようになりました。毎日年上の男性上司に仕事をおしつけられたり、残業を矯正させられたりとストレスが溜まっていたのだと思います。できれば私よりも年上の男性で会社員であれば希望通りだと思っていたのですが、出会い系で私の書きこみにメッセージをくれたのは、私と同年代のフリーターでした。それでも男性にクンニされたいという欲望は我慢することができず、その彼とエッチをすることにしたのです。

ラブホテルでもよかったのですが、田舎なので出入りしているところを誰かに見られるのは嫌だと思い、安いビジネスホテルに入りました。殺風景なベッドの上に寝転がると彼が覆いかぶさって、「クンニされたい?」と聞いてきます。うなずくと彼は私の脚を開きにおいを確認するようにクンニしてきます。私はよほどクンニされたいと望んでいたのか、体が素直に反応してしまいます。
クリ舐め

上半身を少し起こして彼が私の股に顔を入れているのを見ると、女王様のような気分になります。時折脚をわざと閉じて、彼の頭を抑えて離れられないよういにいじわるをしてしまいました。ですが彼にとってはそのいじわるが快感だったようで、頬を赤く染めながらうっとりとした目で私を見上げてきます。

エッチの相性が良かったこともあって、その彼とは今でも関係を続けています。私が仕事で嫌なことがあると彼を呼び出し、クンニされたい欲求を満たしてもらうのです。彼はフリーターということもあって、いつも私の呼び出しに応えてくれます。都合の良い男性をセフレにできて、最近では仕事中もイライラしなくなりました。

ホ別苺
JCが相手の援交