出会い系でのセフレの作り方

出会い系でのセフレの作り方って、俺の場合はちょっと色々難しい。
陰毛生えてる女が無理なの。
だけど、事前に「陰毛処理してる?」なんて聞けないじゃん。
出会い系でのセフレの作り方で困ることってそのあたりかな。
脱いで初めて、「うわっ」ってなっちゃう時あると、マジ凹む。
最近の若いコって、陰毛処理してるケースが多いとはいえ、やっぱり、人それぞれなんだよね。
陰毛薄い子だったら、まだ平気だけど、結構剛毛でボーボーだった場合、かなりテンション下がる。
っていうか、一回、その場で文句言ったことあるもん。
「陰毛処理くらいエチケットだろ!こういうことになるって分かってるんだから、ちゃんと剃るなりしてこいよ!」って。
出会い系のセフレ
割と、見た目は可愛い子で、服装もお洒落だし、だから下の毛もちゃんとしてるに違いないって俺は思いこんでたから、ショックが大きすぎて。
そしたら、その子も負けてないのよ。
「陰毛処理くらいしてる!ちゃんとカットしてるもん!これ以上剃ったり抜いたりする手間と費用考えたことある?」
「自分の彼女にそういうことを要求するならまだ分かるけど、ただの出会い系じゃん。それが許せないなら、出会い系やるな!」だって。
よくよく考えたら、まぁ、その通りなんだけどね。
俺のこだわりを見ず知らずの女の子に押し付けてどうすんだって話。
出会い系でのセフレの作り方の難しさってこういうところだよ。
100%自分好みの女なんて、この世に存在しないということを受け入れないとダメよね。
人妻との不倫
アシュレイマディソン

乳首開発

 実は、乳首で逝くようになっています。
乳首開発は、彼女の提案でした。
「男の人でも、乳首を開発すると絶頂を迎えるらしいよ」
僕の部屋に遊びに来ていた彼女が、突然言い出しました。
「だから、私が優くんの乳首開発してあげるから」
ノリノリの発言でした。
「本当に、そんなことあるの?」
「開発されたら、乳首だけで射精アリって話だからね。面白そうじゃない?」
「まあ・・・な」
「だからね、やってあげる」
彼女は、僕の服を脱がして、乳首の刺激を開始してしまったのです。
思えば、自分の乳首を刺激された経験って、殆んどないような気がします。
昔の彼女とかも、乳首をちょっと舐めたりはしたけれど、それ以上はしない。
だから、今カノにされた刺激が、初めてと言っても過言じゃないかもしれませんでした。

 エッチするたびに、乳首開発は続けられるようになりました。
そのたびに「こんな感じで、少しは気持ち良い?」と、彼女は訪ねてきたりします。
指で激しくつままれたりもするし、優しく引っかかれたりもする。
もちろん口でチュパチュパされたりもする。
毎回やられて行くうちに、それまでとは違った感覚を感じるようになってしまっていたのです。
乳首開発って、本物なんじゃないか?と思えるようになっていた僕でした。
乳首開発を希望する女子大生の私がTwitterの裏垢男子と絡んだ結果

 ローターも使われたりと、散々乳首を刺激されて、感じたことがない悦楽の境地を味わうようになってしまっていました。
開発が始まって、随分時間が経過していたのですが、これは射精まで行かなくても、かなり素晴らしいと思うようにもなっていたのですが、ついにその時がやってきたのです。
彼女に乳首を触られ、刺激され続けた結果でした。
チンコの先から、ザーメンが飛び出してしまったのです。
その時の悦楽気分は、筆舌に尽くしがたいほどの、宙に浮くような感覚だったのです。
さすがに、これには驚かされました。
彼女の方も、乳首で射精した僕を見て大喜び。
「やったね?新しい未来が開けたんじゃない?」
「かもしれない、ちょっとやばいこれ!」
自分も大喜びでしたが、彼女も同様でした。
乳首開発
勃起乳首